固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 790億1600万
- 2022年12月31日 +4.73%
- 827億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/13 9:11
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/13 9:11
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/13 9:11
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各事業の概況としては、機能ソリューション事業は、原燃料価格高騰の影響を受けましたが、概ね堅調に推移しました。アパレル事業は、販売回復の傾向にある中で、為替変動や原料価格高騰の影響を受けました。また、ライフクリエイト事業は、遊休地の再開発により増収となりました。2023/02/13 9:11
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は103,843百万円(前年同期比12.0%増)、営業利益は4,787百万円(前年同期比12.1%減)、経常利益は4,976百万円(前年同期比16.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,871百万円(前年同期比41.3%減)となりました。なお、前年同期は不動産売却に伴い固定資産売却益4,999百万円(特別利益)を計上していたことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に対し大幅に減少しました。
セグメントの業績は次のとおりであります。