ポラリスHD(3010)ののれん償却額の推移 - 全期間
連結
- 2009年12月31日
- 8175万
- 2010年6月30日 -68.24%
- 2596万
- 2010年9月30日 +100%
- 5193万
- 2010年12月31日 +50%
- 7790万
- 2011年6月30日 -93.58%
- 500万
- 2011年9月30日 +100%
- 1000万
- 2011年12月31日 +50%
- 1500万
- 2012年6月30日 -78.74%
- 318万
- 2012年9月30日 +99.97%
- 637万
- 2012年12月31日 +50.01%
- 956万
- 2013年3月31日 +33.33%
- 1275万
- 2013年6月30日 -75%
- 318万
- 2013年9月30日 +99.97%
- 637万
- 2013年12月31日 +50.01%
- 956万
- 2014年3月31日 +33.33%
- 1275万
- 2014年9月30日 -50%
- 637万
- 2015年3月31日 +250.78%
- 2236万
- 2015年9月30日 -16.69%
- 1863万
- 2016年3月31日 +103.23%
- 3787万
- 2016年9月30日 -57.13%
- 1623万
- 2017年3月31日 +92.61%
- 3127万
- 2017年9月30日 -72.31%
- 865万
- 2018年3月31日 +100.01%
- 1731万
- 2018年9月30日 -50%
- 865万
- 2019年3月31日 +100.01%
- 1731万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 3億2595万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異に関する項目別内容2025/06/26 13:54
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 評価性引当額 △43.0 △80.5 のれん償却額 - 6.0 その他 △1.9 1.9
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の経営成績は、ホテル運営事業においてインバウンドの増加を中心としたホテル需要の取込みなどにより業績が当初の見込みより好調であったことや、ミナシアとの経営統合に伴うのれん償却額や一時的なコストの計上を行ったもののミナシアの業績の取込みを行ったことなどにより売上高、営業利益ともに大幅に予想を上回る結果となりました。その詳細は、「(1)経営成績等の状況の概要、① 財政状態及び経営成績の状況、b.セグメント別業績、<ホテル運営事業>」に記載のとおりであります。経常利益においては、営業外費用において経営統合に伴うシンジケートローンによる資金調達に係るコストなどを計上しております。親会社株主に帰属する当期純利益は、近年の好調な業績動向等を踏まえ繰延税金資産を計上したことなどにより、前回予想を大きく上回る結果となりました。2025/06/26 13:54
財政状態においては、ミナシアの買収資金の一部をシンジケートローンにより10,000百万円調達し、有利子負債が増加いたしましたが、経営統合に伴う株式交換による新株発行により純資産が増加し、自己資本比率は前連結会計年度末29.7%から当連結会計年度末42.2%と大幅に改善しております。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当社は、みずほ銀行をアレンジャーとする取引銀行7行とシンジケートローン契約を結んでおります。この契約には、以下の財務制限条項が付されております。2025/06/26 13:54
① 2025年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の100%以上に維持すること(但し、のれん償却額を足し戻して算出する。)。
② 2025年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の100%以上に維持すること(但し、のれん償却額を足し戻して算出する。)。 - #4 重要な契約等(連結)
- 上記契約についての財務上の特約の主な内容は、以下のとおりです。2025/06/26 13:54
① 2025年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の100%以上に維持すること(但し、のれん償却額を足し戻して算出する。)
② 2025年3月期決算以降、各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額を直前の決算期末日における単体の貸借対照表上の純資産の部の金額の100%以上に維持すること(但し、のれん償却額を足し戻して算出する。)。