- 3010
- 2026/10/02
- 時価
- 439億円
- PER 予
- 27.48倍
- 2010年以降
- 赤字-169.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 赤字-90.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.32%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ポラリスHD(3010)の支払利息の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 2億7875万
- 2010年12月31日 +3.18%
- 2億8763万
- 2011年12月31日 -1.83%
- 2億8236万
- 2012年12月31日 -18.28%
- 2億3075万
- 2013年12月31日 -22.8%
- 1億7814万
- 2014年12月31日 -16.31%
- 1億4909万
- 2015年12月31日 -31.83%
- 1億163万
- 2016年12月31日 -21.41%
- 7987万
- 2017年12月31日 -17.62%
- 6580万
- 2018年12月31日 +62.62%
- 1億701万
- 2019年12月31日 -37.16%
- 6724万
- 2020年12月31日 -14.37%
- 5758万
- 2021年12月31日 +58.05%
- 9100万
- 2022年12月31日 +50.83%
- 1億3726万
- 2023年12月31日 +276.29%
- 5億1651万
- 2024年12月31日 -19.02%
- 4億1825万
- 2025年12月31日 +119.5%
- 9億1804万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、販売用不動産の売却益を計上したこと、国内ホテル事業における損益分岐点の引き下げを進めたことなどにより、国内事業の営業利益は2,842百万円(前年同四半期営業利益69百万円)と大幅な黒字化を実現いたしました。また、海外ホテル事業においてフィリピン国内のホテル需要の回復が進む中、保有ホテル資産等の減価償却費負担が増加したこと等により、海外事業の営業利益は176百万円となり、最終的に連結ベースの営業利益は3,018百万円となりました。2024/02/14 14:20
経常利益は、国内事業において経常利益2,639百万円(前年同四半期経常損失76百万円)と大幅な黒字化を実現しました。また、海外事業においては、Red Planet Hotels Manila Corporationに係る借入コストの増加等により、当第3四半期連結累計期間において支払利息442百万円を計上したこと等により、海外事業の経常利益が△255百万円となったものの、連結ベースの経常利益は2,384百万円となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、国内事業における親会社株主に帰属する四半期純利益は2,808百万円(前年同四半期純損失134百万円)となりました。また、海外事業における親会社株主に帰属する四半期純利益は28百万円となり、連結ベースの親会社株主に帰属する四半期純利益は2,836百万円となりました。