ポラリスHD(3010)の支払利息の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 9668万
- 2011年6月30日 -9.47%
- 8753万
- 2012年6月30日 +2.61%
- 8981万
- 2013年6月30日 -25.8%
- 6664万
- 2014年6月30日 -25%
- 4998万
- 2015年6月30日 -25.2%
- 3738万
- 2016年6月30日 -21%
- 2953万
- 2017年6月30日 -34.25%
- 1942万
- 2018年6月30日 +54.21%
- 2994万
- 2019年6月30日 -16.86%
- 2489万
- 2020年6月30日 -25.27%
- 1860万
- 2021年6月30日 +29.34%
- 2406万
- 2022年6月30日 +93.16%
- 4648万
- 2023年6月30日 +294.71%
- 1億8349万
- 2024年6月30日 -12.49%
- 1億6057万
- 2025年6月30日 +102.89%
- 3億2578万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、売上高の増加に加え、国内ホテル事業における損益分岐点の低下を進めた結果、国内事業の営業利益は186百万円(前年同四半期営業損失58百万円)と大幅な黒字化を実現いたしました。一方で海外ホテル事業は、国内のホテル需要の回復が進む中、保有ホテル資産等の減価償却費負担が重く、海外事業の営業利益は△4百万円となり、最終的に連結ベースの営業利益は183百万円となりました。2023/08/14 10:34
経常利益は、国内事業において経常利益130百万円(前年同四半期経常損失107百万円)と大幅な黒字化を実現しましたが、海外事業において、物価上昇に伴う借入コストの上昇により、当第1四半期連結累計期間において支払利息143百万円を計上したこと等により、経常利益が△134百万円となり、連結ベースの経常利益は△4百万円となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等合計として26百万円などを計上しております。国内運営ホテルの親会社株主に帰属する四半期純利益は121百万円(前年同四半期純損失120百万円)、海外運営ホテルの親会社株主に帰属する四半期純利益は△154百万円となりました。