ポラリスHD(3010)の使用権資産(純額)の推移 - 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 20億4087万
- 2023年6月30日 -3.03%
- 19億7903万
- 2023年9月30日 -7.14%
- 18億3765万
- 2023年12月31日 +17.84%
- 21億6544万
- 2024年3月31日 -3.6%
- 20億8742万
- 2024年6月30日 +2.48%
- 21億3922万
- 2024年9月30日 -1.44%
- 21億846万
- 2024年12月31日 -7.37%
- 19億5307万
- 2025年3月31日 +3.76%
- 20億2645万
- 2025年6月30日 +36.16%
- 27億5922万
- 2025年9月30日 -2.98%
- 26億7695万
- 2025年12月31日 -1.34%
- 26億4096万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ファイナンス・リース取引(借主側)2025/06/26 13:54
所有権移転外ファイナンス・リース取引及びIFRS第16号適用子会社における使用権資産
① リース資産の内容 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 使用権資産
リース期間に基づく残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/26 13:54 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2025/06/26 13:54
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 13:54
(注)1.評価性引当額が1,597,583千円増加しております。この増加の主な内容は、株式会社ミナシアを当連結会計年度において取込んだことによるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 使用権資産 △541,274 △508,249 借入金評価差額金 △298,186 △298,186
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額