- 3010
- 2026/09/25
- 時価
- 446億円
- PER 予
- 27.92倍
- 2010年以降
- 赤字-169.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 赤字-90.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.24%
- ROE 予
- 5.12%
- ROA 予
- 2.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/14 11:39
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/11/14 11:39
(重要な負ののれん発生益) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ホテル事業につきましては、都市型ビジネスホテル『ベストウェスタン』と中長期滞在型ホテル『バリュー・ザ・ホテル』の2ブランドの運営を事業の中核に据えております。『ベストウェスタン』については、既存ホテルにおいて安定して高稼働率を確保していることから客単価の上昇による収益増加を図りつつ、新規ホテルを出店しブランドの拡大を進めております。2018年6月には『ベストウェスタンプラスホテルフィーノ千歳』、2018年8月には『新大阪ホテル(2018年12月シュアステイ プラスホテル バイ ベストウェスタン新大阪リブランド予定)』をオープンし、2018年10月には『ベストウェスタンホテルフィーノ東京秋葉原』、2019年2月には『ベストウェスタンプラスホテルフィーノ大阪北浜(仮称)』、2020年春には『ベストウェスタンホテルフィーノ東京赤坂(仮称)』、2020年5月には『ベストウェスタンホテルフィーノ新横浜(仮称)』、2020年6月には『ベストウェスタンプラスホテルフィーノ福岡天神(仮称)』を直営新規ホテルとしてオープンすることを予定しております。『バリュー・ザ・ホテル』については、これまでの震災復興関連宿泊需要のみならず、1泊2食付きのメリットを活かし、一般企業等の大型宿泊需要など顧客層の拡大に取り組むとともに、運営する宿泊施設の取得を行い、支払家賃などの固定費の削減に取り組んでおります。2018/11/14 11:39
不動産事業につきましては、一部保有物件の賃借人の退去により賃貸売上は減少いたしました。また、固定資産の売却等の機会を模索し金融機関等からの借入れの圧縮を進めております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、次のとおりとなりました。