営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -4285万
- 2018年9月30日
- 151万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/14 11:39
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △164,024 四半期連結損益計算書の営業利益 1,514
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/14 11:39
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △164,024 四半期連結損益計算書の営業利益 1,514 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は2,586百万円(前年同四半期比7.2%増)となりました。内訳は、ホテル事業2,526百万円、不動産事業60百万円であります。『ベストウェスタン』において台風、地震などの自然災害の影響により空港などの利用制限が行われたことによる訪日外国人旅行客の減少、『バリュー・ザ・ホテル』において東京オリンピック・パラリンピックに向けた首都圏の建設ラッシュに伴う人材不足などによる震災復興関連宿泊需要の低迷などがありましたが、ホテル事業における運営ホテル数の増加により増収となりました。2018/11/14 11:39
営業利益は2百万円(前年同四半期営業損失43百万円)となりました。売上高の増加、宿泊施設の取得による支払家賃の減額などにより営業損失から営業利益となりました。
経常損失は76百万円(前年同四半期経常損失83百万円)となりました。合同会社東北早期復興支援ファンド2号及び合同会社バリュー・ザ・ホテルファンドの持分及び匿名組合出資持分の取得資金や新規開業準備に係る金融機関等からの借入金の増加に伴い支払利息67百万円などを計上しております。