工具、器具及び備品(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 9091万
- 2019年3月31日 +210.06%
- 2億8188万
個別
- 2018年3月31日
- 42万
- 2019年3月31日 -16.04%
- 35万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2019/06/27 15:16
主として、一括借上したホテルの賃貸借(建物)、ホテル内の照明器具及び厨房什器(工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 建物 15~18年2019/06/27 15:16
工具、器具及び備品 8~20年
(2)無形固定資産 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/27 15:16
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 -千円 679千円 工具、器具及び備品 -千円 773千円 リース資産 16,966千円 -千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/27 15:16
当社グループは、事業用資産については基本的に管理会計上の区分を考慮して、主に店舗別にグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 北海道札幌市 賃貸物件(3物件) 建物及び構築物、土地 宮城県石巻市 ホテル 建物及び構築物、工具、器具及び備品 福島県双葉郡広野町 ホテル 建物及び構築物、工具、器具及び備品 福島県双葉郡楢葉町 ホテル 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエア 宮城県大崎市 ホテル 建物及び構築物、工具器具及び備品、不動産信託受益権
賃貸物件については、賃貸不動産の継続的な時価の下落により、当社グループは当連結会計年度において収益性が著しく低下した上記7物件について減損損失556,640千円(建物及び構築物290,535千円、土地258,905千円、長期前払費用7,200千円)を特別損失に計上しております。また、ホテルについては、収益性の低下による営業収支のマイナスが継続しており、上記の6物件について減損損失1,695,208千円(建物及び構築物24,481千円、機械装置及び運搬具6,650千円、工具、器具及び備品7,111千円、のれん44,735千円、ソフトウエア3,114千円、不動産信託受益権1,609,118千円)を特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具6~10年2019/06/27 15:16
工具、器具及び備品3~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)