負債
連結
- 2021年3月31日
- 57億8128万
- 2022年3月31日 +104.85%
- 118億4307万
個別
- 2021年3月31日
- 34億1331万
- 2022年3月31日 +28.59%
- 43億8924万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ホテル事業」は、ホテルマネジメント、コンサルタント、オペレーション、フランチャイズ業務を行っております。「不動産事業」は、不動産の賃貸、売買、開発業務を行っております。2022/06/29 13:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/06/29 13:45 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2022/06/29 13:45
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 保証債務の注記
- 2022/06/29 13:45
- #5 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/29 13:45
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 168,922 148,093 - 2023年~2027年 その他有利子負債 112,370 76,622 - 2022年~2025年 計 3,939,239 9,051,649 - -
2.リース債務及びその他有利子負債の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を定額法により各連結会計年度に配分しているため、記載しておりません。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報2022/06/29 13:45
(1) 契約資産及び契約負債等
当連結会計年度における当社及び連結子会社における顧客との契約から計上された債権及び契約負債の期首及び期末残高は下記のとおりであります。なお、連結貸借対照表上、契約負債(前受金)は流動負債「その他」に含めております。契約負債は、主に宿泊約款に基づきホテルの宿泊利用サービス契約における顧客からの前受金であります。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。2022/06/29 13:45 - #8 契約負債の金額の注記(連結)
- ※3 流動負債「その他」のうち顧客との契約から生じた債務の金額は、以下のとおりであります。2022/06/29 13:45
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 13:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異に関する項目別内容前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △63 △63 繰延税金負債の純額 △63 △63 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 13:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 株主優待引当金 1,960 1,041 退職給付に係る負債 1,630 2,387 販売用不動産 63,052 4,356 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △63 △63 繰延税金資産の純額 - - 繰延税金負債の純額 △63 △63 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は、12,036百万円となりました。これは、前連結会計年度末より7,039百万円の増加であります。主な要因は、販売用不動産の取得に伴う販売用不動産の増加5,914百万円、第三者割当により新株式を発行したこと、資金の借入れを行ったことなどに伴う現金及び預金の増加565百万円、匿名組合出資を行ったことなどに伴う投資有価証券の増加193百万円などによるものであります。2022/06/29 13:45
負債合計は、11,843百万円となりました。これは、前連結会計年度末より6,062百万円の増加であります。主な要因は、短期借入金の増加406百万円、長期借入金(1年内返済予定を含む)の増加4,761百万円、長期預り金の増加1,040百万円などによるものであります。
純資産合計は、193百万円となりました。これは、前連結会計年度末より977百万円の増加であります。主な要因は、第三者割当により新株式を発行したことに伴う資本金及び資本剰余金の増加2,800百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△1,830百万円の計上などによるものであります。 - #12 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2022/06/29 13:45
当社は、退職一時金制度を採用しており、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。2022/06/29 13:45
(注)1.「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3)短期借入金 693,600 693,600 - (4)リース債務(流動負債) 18,308 18,308 - (5)未払金 385,323 385,323 - (7)資本性劣後借入金 950,000 720,077 229,923 (8)リース債務(固定負債) 168,922 241,618 △72,696 (9)長期未払金 78,547 78,014 533
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品は次のとおりであり、金融商品の時価情報には含めておりません。