短期借入金
連結
- 2021年3月31日
- 6億9360万
- 2022年3月31日 +58.51%
- 10億9940万
個別
- 2021年3月31日
- 6億9360万
- 2022年3月31日 +35.58%
- 9億4040万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/29 13:45
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 693,600 940,400 1.80 - ノンリコース短期借入金 - 159,000 2.00 1年以内に返済予定の長期借入金 367,160 344,490 2.10 -
2.リース債務及びその他有利子負債の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を定額法により各連結会計年度に配分しているため、記載しておりません。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に係る債務2022/06/29 13:45
上記のうち( )内書は、ノンリコースローンに対応する担保債務を示しています。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 短期借入金 693,600千円 (-) 799,400千円 (159,000千円) 1年内返済予定の長期借入金 143,460千円 (-) 142,230千円 (20,370千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 総資産は、12,036百万円となりました。これは、前連結会計年度末より7,039百万円の増加であります。主な要因は、販売用不動産の取得に伴う販売用不動産の増加5,914百万円、第三者割当により新株式を発行したこと、資金の借入れを行ったことなどに伴う現金及び預金の増加565百万円、匿名組合出資を行ったことなどに伴う投資有価証券の増加193百万円などによるものであります。2022/06/29 13:45
負債合計は、11,843百万円となりました。これは、前連結会計年度末より6,062百万円の増加であります。主な要因は、短期借入金の増加406百万円、長期借入金(1年内返済予定を含む)の増加4,761百万円、長期預り金の増加1,040百万円などによるものであります。
純資産合計は、193百万円となりました。これは、前連結会計年度末より977百万円の増加であります。主な要因は、第三者割当により新株式を発行したことに伴う資本金及び資本剰余金の増加2,800百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△1,830百万円の計上などによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは含まれておりません((注)2.参照)。2022/06/29 13:45
(注)1.「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (2)支払手形及び買掛金 282 282 - (3)短期借入金 693,600 693,600 - (4)リース債務(流動負債) 18,308 18,308 -
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品は次のとおりであり、金融商品の時価情報には含めておりません。