営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 12億4546万
- 2025年9月30日 +55.79%
- 19億4034万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2025/11/14 13:43
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △493,004 中間連結損益計算書の営業利益 1,245,460
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/11/14 13:43
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △498,271 中間連結損益計算書の営業利益 1,940,343 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における当社グループの経営成績の概況は次のとおりであります。2025/11/14 13:43
当社グループのメイン事業であるホテル業界におきましては、地震発生に関する噂による韓国、香港などからの訪日客減少の影響で、売上低下がみられたエリアがあったものの、当中間連結会計期間全体としての訪日客数の増加、EXPO 2025 大阪・関西万博の開催などの好材料もあり宿泊需要は堅調に推移しております。(単位:百万円) 2025年3月期中間連結会計期間 2026年3月期中間連結会計期間 増減率 売上高 10,321 22,988 122.7% 営業利益 1,245 1,940 55.8% 経常利益 962 1,353 40.7%
観光庁が公表している宿泊旅行統計調査によると、2025年4月から2025年9月までの外国人延べ宿泊者数は8,811万人泊(前年同期比+7.8%)であり、日本政府観光局が公表している訪日外客数は、2025年1月から2025年9月までの期間で前年比18%と増加しており、年間では4,000万人を達成する勢いであります。