有価証券報告書-第144期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/28 14:04
【資料】
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【項目】
112項目
(1株当たり情報)
前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
1株当たり純資産123円85銭93円07銭
1株当たり当期純利益又は
1株当たり当期純損失(△)
3円55銭△30円79銭
潜在株式調整後1株当たり当期純利益3円54銭

(注) 1.「1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)
1株当たり当期純利益又は
1株当たり当期純損失(△)
親会社株主に帰属する当期純利益又は
親会社株主に帰属する当期純損失(△)(千円)
47,564△412,938
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る親会社株主に帰属する
当期純利益又は親会社株主に帰属する
当期純損失(△)(千円)
47,564△412,938
普通株式の期中平均株式数(株)13,402,28913,411,016
潜在株式調整後1株当たり当期純利益
親会社株主に帰属する当期純利益調整額
(千円)
普通株式増加数(株)20,177
(うち新株予約権(株))(20,177)( ―)
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要

2.当連結会計年度の「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
3.平成28年10月1日を効力発生日として、普通株式について10株を1株とする株式併合を実施したため、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、「1株当たり純資産」、「1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)」及び「潜在株式調整後1株当たり当期純利益」を算定しております。

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