ヒューリック(3003)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 保険事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億4500万
- 2014年9月30日 +36.18%
- 6億600万
- 2015年9月30日 +43.07%
- 8億6700万
- 2016年9月30日 -11.53%
- 7億6700万
- 2017年9月30日 +38.2%
- 10億6000万
- 2018年9月30日 +38.3%
- 14億6600万
- 2019年9月30日 -59.41%
- 5億9500万
- 2020年9月30日 -7.23%
- 5億5200万
- 2021年9月30日 +27.17%
- 7億200万
- 2022年9月30日 +36.75%
- 9億6000万
- 2023年9月30日 -9.17%
- 8億7200万
有報情報
- #1 事業の内容
- さらに、当第3四半期連結累計期間において、合同会社横浜新杉田ロジ及び合同会社アトラスは匿名組合出資したため、それぞれ持分法適用関連会社といたしました。2023/11/09 9:30
(保険事業)
主要な関係会社の異動はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このように、当セグメントにおける事業は順調に進行しており、前連結会計年度及び当第3四半期連結累計期間に竣工、取得した物件によりオフィス等の不動産賃貸収入は安定的に推移したことに加え、販売用不動産の売上も順調に推移したことなどから、当第3四半期連結累計期間の営業収益は247,461百万円(前年同期比△130,521百万円、34.5%減)、営業利益は97,424百万円(前年同期比8,629百万円、9.7%増)となりました。2023/11/09 9:30
(保険事業)
保険事業におきましては、連結子会社であるヒューリック保険サービス株式会社が、国内・外資系の保険会社と代理店契約を結んでおり、法人から個人まで多彩な保険商品を販売しております。保険業界の事業環境は引き続き厳しい環境にありますが、既存損保代理店の営業権取得を重点戦略として、法人取引を中心に営業展開をしております。