その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年12月31日
- 326億7100万
- 2019年12月31日 +28%
- 418億1900万
個別
- 2018年12月31日
- 314億5200万
- 2019年12月31日 +29.75%
- 408億1000万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2020/07/29 9:00
② 連結損益計算書及び連結包括利益計算書(単位:百万円) その他の包括利益累計額 その他有価証券評価差額金 12 4 退職給付に係る調整累計額 191 142
連結損益計算書 - #2 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/07/29 9:00
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 税効果額 3,815 △4,090 その他有価証券評価差額金 △9,182 9,353 繰延ヘッジ損益: - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の純資産合計は、461,856百万円となり、対前期末比57,721百万円増加いたしました。このうち株主資本合計は、417,300百万円となり、対前期末比で49,265百万円増加しております。これは、主に、株式交換に伴う資本剰余金の増加、親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金の増加及び配当金の支払による利益剰余金の減少によるものであります。2020/07/29 9:00
また、その他の包括利益累計額合計は、41,793百万円となり、対前期末比で9,090百万円増加いたしました。これは、主に、有価証券の含み益が13,445百万円増加したことによるその他有価証券評価差額金の増加によるものであります。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については当該表示方法の変更を反映した後の前連結会計年度末の数値で比較をおこなっております。