構築物(純額)
個別
- 2022年12月31日
- 44億4500万
- 2023年12月31日 +18.61%
- 52億7200万
有報情報
- #1 ノンリコースローンに関する注記(連結)
- ノンリコース債務に対応する資産は、次の通りであります。2024/05/10 9:13
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 販売用不動産 - 42,281 建物及び構築物 274 - 土地 29,176 - - #2 主要な設備の状況
- (注)帳簿価額の土地等には借地権を含みます。建物等には構築物を含みます。その他には機械及び装置、工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計額を計上しております。2024/05/10 9:13
*1 土地面積欄の[ ]書きは、外数で借地面積を表記しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定額法を採用しております。主な耐用年数は以下の通りであります。2024/05/10 9:13
建物及び構築物 2~60年
②無形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳2024/05/10 9:13
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 建物及び構築物 3,377 百万円 1,870 百万円 機械装置及び運搬具 1 3 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次の通りであります。2024/05/10 9:13
担保付債務は次の通りであります。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 販売用不動産 - 42,281 建物及び構築物 274 - 土地 29,176 -
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※7.都市再開発法に基づく権利変換等に伴い、有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次の通りであります。2024/05/10 9:13
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 建物及び構築物 2,657 百万円 2,392 百万円 機械装置及び運搬具 32 1,088 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 含まれております。2024/05/10 9:13
建物34,195百万円、構築物292百万円、機械及び装置123百万円、工具、器具及び備品13百万円、土地261,867百万円、建設仮勘定27百万円、借地権16,922百万円ほか。
2.上記(注)1を除く当期増加額及び減少額のうち主なものは次の通りであります。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、収益性の低下している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,693百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、土地678百万円、建物及び構築物935百万円、その他79百万円であります。2024/05/10 9:13
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定士による査定額を使用しております。