片倉工業(3001)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年12月31日
- 29億500万
- 2015年12月31日 +2.62%
- 29億8100万
- 2016年12月31日 +1.04%
- 30億1200万
- 2017年12月31日 -6.77%
- 28億800万
- 2018年12月31日 -2.6%
- 27億3500万
- 2019年12月31日 -5.92%
- 25億7300万
- 2020年12月31日 +0.58%
- 25億8800万
- 2021年12月31日 -5.56%
- 24億4400万
- 2022年12月31日 +0.61%
- 24億5900万
- 2023年12月31日 -3.54%
- 23億7200万
- 2024年12月31日 -37.98%
- 14億7100万
- 2025年12月31日 +23.45%
- 18億1600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2026/03/26 13:06
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 非積立型制度として、退職一時金制度を設けております。また、一部の連結子会社は中小企業退職金共済制度を併用しております。2026/03/26 13:06
なお、一部の連結子会社は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度