営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 6億6600万
- 2014年3月31日 +16.22%
- 7億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△355百万円には、セグメント間の取引消去△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△351百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2014/05/15 13:17
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホームセンター、ビル管理サービス、訪花昆虫の販売等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△359百万円には、セグメント間の取引消去△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△354百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/15 13:17 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、機械関連事業において、消防自動車関連で空港用化学車の売上の増加、トラック部品で消費税増税前の受注が増加したものの、繊維事業において、前年同四半期に一部の連結子会社の決算期を変更した影響等により139億12百万円(前年同四半期比3.2%減)となりました。2014/05/15 13:17
営業利益は、販売諸掛費等の減少による販売費及び一般管理費の減少により7億74百万円(前年同四半期比16.3%増)となり、経常利益は、8億18百万円(前年同四半期比7.6%増)となりました。
四半期純利益は、5億58百万円(前年同四半期比13.1%減)となりました。