建設仮勘定
連結
- 2014年12月31日
- 45億3000万
- 2015年12月31日 -99.96%
- 200万
個別
- 2014年12月31日
- 42億5900万
- 2015年12月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定及び建物の当期増加額は主にさいたま新都心駅前社有地の第二期開発に伴う増加によるものであります。2016/03/30 15:21
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ36億円増加の552億90百万円(前連結会計年度末比7.0%増)となりました。増減の主要な項目は、現金及び預金、リース投資資産、有価証券であり、現金及び預金は24億91百万円減少し、リース投資資産は31億39百万円、有価証券は20億円それぞれ増加しました。2016/03/30 15:21
固定資産は、前連結会計年度末に比べ85億62百万円増加の956億46百万円(同9.8%増)となりました。増減の主要な項目は、建物及び構築物、建設仮勘定であり、建物及び構築物は128億72百万円増加し、建設仮勘定は45億28百万円減少しました。
上記により総資産額は、前連結会計年度末に比べ121億63百万円増加の1,509億36百万円(同8.8%増)となりました。 - #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2016/03/30 15:21
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、開発中物件であったさいたま新都心駅前社有地の第二期開発の建設仮勘定の取得(4,131百万円)であります。
当連結会計年度の主な増加は、コクーン2での建物の取得(11,235百万円)、主な減少は本勘定振替による建設仮勘定の減少(4,219百万円)であります。