売上高
連結
- 2014年12月31日
- 33億600万
- 2015年12月31日 -18.21%
- 27億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 不動産事業……ショッピングセンターの運営、不動産賃貸2016/03/30 15:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
㈱片倉キャリアサポート、片倉保険サービス㈱、東近紙工㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/03/30 15:21 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/03/30 15:21
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アステラス製薬(株) 14,224 医薬品事業 - #4 事業等のリスク
- (2) 特定の取引先等2016/03/30 15:21
医薬品事業を営む連結子会社トーアエイヨー㈱の売上高は、大部分が特定の取引先に対するものであります。また、不動産事業のうち、ショッピングセンター事業については、特定の取引先が複数のショッピングセンターに核テナントとして入店しております。このため、当該取引先の事業方針の変更等により、現在の取引形態の変更が余儀なくされるような場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 製品の品質に関するリスク - #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益等の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2016/03/30 15:21 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による当連結会計年度のセグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。2016/03/30 15:21 - #7 業績等の概要
- このような環境のなか、当社グループは「成長事業への転換」に向けた基盤構築を図るとともに、「新規事業の創出」に取り組んでおります。繊維・医薬品・機械関連等の製造事業におきましては、より一層のコストダウン努力に加えて、付加価値の高い製品提供や独自性のある製品の開発強化に努めてまいりました。ショッピングセンター等の不動産事業におきましては、さいたま新都心駅前社有地の第二期開発「コクーンシティ」の「コクーン2」、「コクーン3」がそれぞれ4月24日、7月17日に新規開業しました。2016/03/30 15:21
この結果、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度にホームセンターの一部を閉店したことにより減収となったものの、機械関連事業の消防自動車関連で大容量送水ポンプ車の売上が増加したこと、不動産事業で「コクーン2」の開業による増収で、485億73百万円(前連結会計年度比9.3%増)となりました。
営業損益は、増収となったものの、その他の事業において新規事業の先行費用の発生、繊維事業において円安の影響による仕入原価の高騰等により1億90百万円の損失(前連結会計年度は営業利益4億4百万円)、経常利益は5億7百万円(同43.0%減)となりました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/03/30 15:21
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ41億44百万円増収の485億73百万円(前連結会計年度比9.3%増)となりました。 - #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益等の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2016/03/30 15:21 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2016/03/30 15:21
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 営業取引の取引高 売上高 50 百万円 59 百万円 仕入高 472 百万円 427 百万円