営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 2億6000万
- 2016年3月31日 +318.85%
- 10億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△372百万円には、セグメント間の取引消去△28百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△344百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2016/05/13 13:42
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホームセンター、ビル管理サービス、訪花昆虫の製造・販売、低カリウムレタス・はなびらたけの生産・販売、デイサービス等の新規事業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△289百万円には、セグメント間の取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△288百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/05/13 13:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、機械関連事業において、消防自動車関連で前年同四半期に大容量送水ポンプ車の売上があった反動で減収となったものの、医薬品事業において、平成27年6月に発売した経口糖尿病用剤『メトホルミン塩酸塩錠MT「TE」』が順調に伸長したこと、不動産事業において、平成27年4月に開業した「コクーン2」の売上が伸長したこと等により、142億37百万円(前年同四半期比2.1%増)となりました。2016/05/13 13:42
営業利益は、売上総利益率の高い医薬品事業と不動産事業の増収により10億89百万円(前年同四半期比319.0%増)、経常利益は12億6百万円(前年同四半期比234.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億66百万円(前年同四半期比217.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。