営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 10億8900万
- 2017年3月31日 +4.96%
- 11億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△289百万円には、セグメント間の取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△288百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2017/05/12 9:59
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホームセンター、ビル管理サービス、訪花昆虫の販売、低カリウムレタス・はなびらたけの生産・販売、デイサービス等の新規事業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△338百万円には、セグメント間の取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△336百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/12 9:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、医薬品事業において、平成28年4月の薬価改定の影響等により減収となったものの、機械関連事業において、消防自動車関連で一般車両及び大容量送水ポンプ車の受注増で増収となったこと等により、148億41百万円(前年同四半期比4.2%増)となりました。2017/05/12 9:59
営業利益は、機械関連事業と不動産事業の増収により11億43百万円(前年同四半期比4.9%増)、経常利益は12億54百万円(前年同四半期比4.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億25百万円(前年同四半期比54.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。