- 3001
- 2026/09/17
- 時価
- 1074億円
- PER 予
- 12.97倍
- 2009年以降
- 赤字-235.61倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.97倍
- 2009年以降
- 0.45-1.35倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.97%
- ROE 予
- 7.45%
- ROA 予
- 4.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△338百万円には、セグメント間の取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△336百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2018/05/11 12:52
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホームセンター、ビル管理サービス、訪花昆虫の販売、低カリウムレタス・はなびらたけの生産・販売、デイサービス等の新規事業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△340百万円には、セグメント間の取引消去△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△336百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/11 12:52 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、繊維事業において肌着、カジュアルインナーの低迷により減収となったこと、および医薬品事業において、平成30年4月の薬価改定の影響等により減収となったこと等により、141億81百万円(前年同四半期比4.5%減)となりました。2018/05/11 12:52
営業利益は、医薬品事業の減収および機械関連事業で製造コストがかさんだこと等により7億77百万円(前年同四半期比32.0%減)、経常利益は9億37百万円(前年同四半期比25.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億61百万円(前年同四半期比10.1%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。