営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 18億200万
- 2018年9月30日 -25.19%
- 13億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,153百万円には、セグメント間の取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,150百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2018/11/09 16:20
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホームセンター、ビル管理サービス、訪花昆虫の販売、低カリウムレタス・はなびらたけの生産・販売、デイサービス等の新規事業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,097百万円には、セグメント間の取引消去△8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,088百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 16:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、機械関連事業において、消防自動車関連で大容量送水ポンプ車の受注減で減収となったこと、繊維事業において肌着およびカジュアルインナーが低迷し減収となったこと、医薬品事業において、平成30年4月の薬価改定の影響および長期収載品の減少等により減収となったこと等により、334億80百万円(前年同四半期比5.6%減)となりました。2018/11/09 16:20
営業利益は、機械関連事業および医薬品事業の減収により13億48百万円(前年同四半期比25.2%減)、経常利益は19億66百万円(前年同四半期比13.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億1百万円(前年同四半期比14.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。