片倉工業(3001)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7億2900万
- 2011年9月30日 +126.89%
- 16億5400万
- 2012年9月30日 -7.13%
- 15億3600万
- 2013年9月30日 -21.42%
- 12億700万
- 2014年9月30日 -37.61%
- 7億5300万
- 2015年9月30日
- -2億6500万
- 2016年9月30日
- 12億7600万
- 2017年9月30日 +41.22%
- 18億200万
- 2018年9月30日 -25.19%
- 13億4800万
- 2019年9月30日 +87.02%
- 25億2100万
- 2020年9月30日 +36.69%
- 34億4600万
- 2021年9月30日 -18.6%
- 28億500万
- 2022年9月30日 -80.21%
- 5億5500万
- 2023年9月30日 +472.07%
- 31億7500万
- 2024年9月30日 -1.48%
- 31億2800万
- 2025年9月30日 +53.55%
- 48億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△675百万円には、セグメント間の取引消去△8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△667百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/10 11:21
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理サービス、印刷紙器の製造・販売及び訪花昆虫の販売等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△845百万円には、セグメント間の取引消去△3百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△841百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。2023/11/10 11:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産事業2023/11/10 11:21
不動産事業は、当社運営のショッピングセンター「コクーンシティ」におけるテナントからの賃料収入の増加により増収となりました。この結果、不動産事業の売上高は80億82百万円(前年同四半期比4.2%増)、営業利益は32億67百万円(同10.0%増)となりました。
② 医薬品事業