片倉工業(3001)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 10億6900万
- 2011年6月30日 +45.18%
- 15億5200万
- 2012年6月30日 -5.73%
- 14億6300万
- 2013年6月30日 -15.99%
- 12億2900万
- 2014年6月30日 -11.55%
- 10億8700万
- 2015年6月30日
- -2億8200万
- 2016年6月30日
- 12億2100万
- 2017年6月30日 +25.31%
- 15億3000万
- 2018年6月30日 -17.06%
- 12億6900万
- 2019年6月30日 +62.17%
- 20億5800万
- 2020年6月30日 +28.81%
- 26億5100万
- 2021年6月30日 +15.43%
- 30億6000万
- 2022年6月30日 -99.54%
- 1400万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 21億400万
- 2024年6月30日 +0.29%
- 21億1000万
- 2025年6月30日 +49.57%
- 31億5600万
個別
- 2013年6月30日
- 4億2400万
- 2018年6月30日 +77.12%
- 7億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△452百万円には、セグメント間の取引消去△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△448百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 11:19
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理サービス、印刷紙器の製造・販売及び訪花昆虫の販売等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△576百万円には、セグメント間の取引消去△4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△571百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。2023/08/10 11:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動産事業2023/08/10 11:19
不動産事業は、当社運営のショッピングセンター「コクーンシティ」におけるテナントからの賃料収入の増加により増収となりました。この結果、不動産事業の売上高は53億41百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益は21億60百万円(同7.8%増)となりました。
② 医薬品事業