営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 12億2100万
- 2017年6月30日 +25.31%
- 15億3000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、医薬品事業において、平成28年4月の薬価改定の影響および長期収載品の減少等により減収となったものの、機械関連事業において、消防自動車関連で一般車両及び大容量送水ポンプ車の受注増で増収となったこと等により、254億67百万円(前年同四半期比2.1%増)となりました。2017/08/10 16:25
営業利益は、医薬品事業の販売管理費の減少や不動産事業の増収により15億30百万円(前年同四半期比25.3%増)、経常利益は19億56百万円(前年同四半期比26.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億16百万円(前年同四半期比37.1%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。