- #1 財務制限条項に関する注記
借入金のうち、15,853百万円には、以下の財務制限条項が付されております。
各年度の決算期の末日における連結及び個別の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持すること。
当連結会計年度(平成28年12月31日)
2019/03/26 15:19- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、有利子負債の額は、長期借入金の返済等により225億72百万円(同14.8%減)となりました。
③ 純資産の部
純資産は、前期末に比べ3億97百万円減少の789億6百万円(同0.5%減)となりました。増減の主要な項目は、利益剰余金、その他有価証券評価差額金であり、利益剰余金は13億39百万円増加し、その他有価証券評価差額金は11億58百万円減少しました。
2019/03/26 15:19- #3 資産の評価基準及び評価方法
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/03/26 15:19- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/03/26 15:19- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成27年12月31日) | 当連結会計年度(平成28年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 79,304 | 78,906 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 23,419 | 23,337 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (23,419) | (23,337) |
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