売上高
連結
- 2017年12月31日
- 29億5300万
- 2018年12月31日 -5.32%
- 27億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 不動産事業……ショッピングセンターの運営、不動産賃貸2019/04/16 10:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
㈱片倉キャリアサポート、片倉保険サービス㈱、東近紙工㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/04/16 10:38 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/04/16 10:38
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アステラス製薬(株) 13,185 医薬品事業 - #4 事業等のリスク
- (2) 特定の取引先等2019/04/16 10:38
医薬品事業を営む連結子会社トーアエイヨー㈱の売上高は、大部分が特定の取引先に対するものであります。また、不動産事業のうち、ショッピングセンター事業については、特定の取引先が複数のショッピングセンターに核テナントとして入店しております。このため、当該取引先の事業方針の変更等により、現在の取引形態の変更が余儀なくされるような場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 製品の品質に関するリスク - #5 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益等の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2019/04/16 10:38 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/04/16 10:38 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 繊維・医薬品・機械関連等の製造事業におきましては、より一層のコストダウン努力に加えて、付加価値の高い製品提供や独自性のある製品の開発強化に努めてまいりました。ショッピングセンター等の不動産事業におきましては、社有地開発による収益の拡大、既存商業施設の鮮度向上による収益の安定に努めてまいりました。その他の事業においても、コスト削減・収益力強化を図ってまいりました。2019/04/16 10:38
この結果、当期の売上高は、繊維事業において補整下着事業からの撤退に加え、肌着・カジュアルインナーが低迷し減収となったこと、医薬品事業において、2018年4月の薬価改定の影響及び長期収載品の減少等により減収となったこと、機械関連事業において、消防自動車関連で大容量送水ポンプ車の受注減で減収となったこと等により、443億8百万円(前期比4.1%減)となりました。
営業利益は、機械関連事業及び医薬品事業の減収により15億31百万円(同19.5%減)、経常利益は24億56百万円(同7.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、12億83百万円(同4.8%増)となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/04/16 10:38
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ファイナンス・リース取引に係る収益等の計上基準2019/04/16 10:38
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益等の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2019/04/16 10:38 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2019/04/16 10:38
前事業年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 営業取引の取引高 売上高 84 百万円 91 百万円 仕入高 332 百万円 278 百万円