売上高
連結
- 2020年12月31日
- 18億9700万
- 2021年12月31日 +2.53%
- 19億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 繊維事業………肌着、靴下、絹製品、カジュアルインナー、機能性繊維の製造・販売、ブランドライセンス業等2022/03/30 14:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
片倉保険サービス㈱、東近紙工㈱
(注)㈱片倉キャリアサポートは2021年4月をもって清算結了しました。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/03/30 14:04 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2022/03/30 14:04
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 アステラス製薬(株) 10,702 医薬品事業 - #4 事業等のリスク
- (3) 特定の取引先等2022/03/30 14:04
医薬品事業を営む連結子会社トーアエイヨー㈱の売上高は、大部分が特定の取引先に対するものであります。また、不動産事業のうち、ショッピングセンター事業については、特定の取引先が複数のショッピングセンターにおいて核テナントとして出店しております。このため、当該取引先が退店するような事態になった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
なお、トーアエイヨー㈱は、特定取引先と2022年3月31日をもって販売提携契約を終了し、直販に切り替えることに合意しており、2022年4月1日からの関連製品の安定供給に向け、販売移管手続きを進めております。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- ファイナンス・リース取引に係る収益等の計上基準2022/03/30 14:04
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/03/30 14:04 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/30 14:04 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループの業況は、次のとおりとなりました。2022/03/30 14:04
当期の売上高は、前期に比べ20億11百万円減収の376億27百万円(前期比5.1%減)、営業利益は前期に比べ7億98百万円減益の27億97百万円(同22.2%減)となり、経常利益は38億55百万円(同15.2%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、49億53百万円(同72.5%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2022/03/30 14:04
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ファイナンス・リース取引に係る収益等の計上基準2022/03/30 14:04
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2022/03/30 14:04
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 営業取引の取引高 売上高 55 百万円 7 百万円 仕入高 226 百万円 226 百万円