- 3001
- 2026/09/16
- 時価
- 1045億円
- PER 予
- 12.63倍
- 2009年以降
- 赤字-235.61倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.94倍
- 2009年以降
- 0.45-1.35倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- 7.45%
- ROA 予
- 4.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 38億300万
- 2024年12月31日 +8.44%
- 41億2400万
個別
- 2023年12月31日
- 28億7400万
- 2024年12月31日 +7.38%
- 30億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額33百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産の増加額であります。2025/03/28 13:16
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理サービス、ITサービス、印刷紙器の製造・販売及び訪花昆虫の販売等であります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,214百万円には、セグメント間の取引消去△9百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,205百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額25,891百万円の主なものは、当社での長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額33百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益の主なものは、不動産賃貸収入であります。2025/03/28 13:16 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。2025/03/28 13:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループの業況は、次のとおりとなりました。2025/03/28 13:16
当期の売上高は、前期に比べ5億48百万円減収の394億24百万円(前期比1.4%減)、営業利益は前期に比べ3億21百万円増益の41億24百万円(同8.4%増)となり、経常利益は54億83百万円(同8.2%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、35億24百万円(同15.7%増)となりました。
セグメント毎の経営成績は、次のとおりであります。