東洋紡(3101)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 27億5500万
- 2019年3月31日 -26.1%
- 20億3600万
- 2020年3月31日 +310.46%
- 83億5700万
- 2021年3月31日 -41.59%
- 48億8100万
- 2022年3月31日 +29.6%
- 63億2600万
- 2023年3月31日 -18.5%
- 51億5600万
- 2024年3月31日 -17.98%
- 42億2900万
- 2025年3月31日 -18.75%
- 34億3600万
- 2026年3月31日 -48.4%
- 17億7300万
個別
- 2018年3月31日
- 16億1800万
- 2019年3月31日 +11.93%
- 18億1100万
- 2020年3月31日 -38.87%
- 11億700万
- 2021年3月31日 -29.54%
- 7億8000万
- 2022年3月31日 +34.74%
- 10億5100万
- 2023年3月31日 -11.04%
- 9億3500万
- 2024年3月31日 +47.06%
- 13億7500万
- 2025年3月31日 -0.36%
- 13億7000万
- 2026年3月31日 -55.33%
- 6億1200万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形および売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社の与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理および残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を決算期ごとに把握する体制としています。2026/06/23 17:00
営業債務である支払手形および買掛金並びに電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。
外貨建ての営業債権債務は為替の変動リスクに晒されていますが、原則として外貨マリーでリスクを相殺できないネットポジションについて、先物為替予約等のデリバティブを利用してヘッジしています。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」に記載しています。