東洋紡(3101)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 17億7300万
- 2009年3月31日 +8.86%
- 19億3000万
- 2010年3月31日 +98.91%
- 38億3900万
- 2011年3月31日 +8.05%
- 41億4800万
- 2012年3月31日 -86.43%
- 5億6300万
- 2013年3月31日 +12.43%
- 6億3300万
- 2014年3月31日 +27.8%
- 8億900万
- 2015年3月31日 -57.73%
- 3億4200万
- 2016年3月31日 +20.76%
- 4億1300万
- 2017年3月31日 +349.88%
- 18億5800万
- 2018年3月31日 -2.53%
- 18億1100万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形および売掛金並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。当該リスクに関しては、当社の与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理および残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を決算期ごとに把握する体制としています。2026/06/23 17:00
営業債務である支払手形および買掛金並びに電子記録債務は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。
外貨建ての営業債権債務は為替の変動リスクに晒されていますが、原則として外貨マリーでリスクを相殺できないネットポジションについて、先物為替予約等のデリバティブを利用してヘッジしています。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」に記載しています。