3101 東洋紡

3101
2026/07/03
時価
1550億円
PER
13.75倍
2010年以降
赤字-68.81倍
(2010-2026年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.33-1.35倍
(2010-2026年)
配当
2.3%
ROE
7%
ROA
1.78%
資料
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東洋紡(3101)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
98億2100万
2014年3月31日 +5.16%
103億2800万
2015年3月31日 +3.05%
106億4300万
2016年3月31日 +4.59%
111億3200万
2017年3月31日 -1.37%
109億8000万
2018年3月31日 -6.23%
102億9600万
2019年3月31日 +6.28%
109億4300万
2020年3月31日 +6.11%
116億1200万
2020年9月30日 -47.42%
61億600万
2021年3月31日 +105.93%
125億7400万
2021年9月30日 -46.76%
66億9500万
2022年3月31日 +104.76%
137億900万
2022年9月30日 -47.62%
71億8100万
2023年3月31日 +95.11%
140億1100万
2024年3月31日 +9.86%
153億9200万
2025年3月31日 -6.68%
143億6400万
2026年3月31日 -1.75%
141億1300万

個別

2013年3月31日
91億2200万
2014年3月31日 +5.91%
96億6100万
2015年3月31日 +2.87%
99億3800万
2016年3月31日 +3.07%
102億4300万
2017年3月31日 -1.27%
101億1300万
2018年3月31日 -3.36%
97億7300万
2019年3月31日 +4.64%
102億2600万
2020年3月31日 +6.35%
108億7500万
2021年3月31日 +5.94%
115億2100万
2022年3月31日 +14.05%
131億4000万
2023年3月31日 +6.32%
139億7000万
2024年3月31日 -31.94%
95億800万
2025年3月31日 +6.88%
101億6200万
2026年3月31日 -4.34%
97億2100万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
石油由来資源の使用量を減らすフィルム製品は、低炭素/脱炭素型製品でもあり、フィルム製品のグリーン化を推進することで、リスクの低減と共に、事業機会の獲得・拡大を図ります。フィルム事業の2030年度の目標売上高である約2,200億円のうち、約1,300億円が、当機会の獲得・拡大によるものです。
このフィルム製品のグリーン化を実現するための当年度の費用は、グリーン化フィルムに関する研究開発投資額であり、フィルムセグメントの研究開発費である43億円に含まれます。
(※1)バイオマス原料を用いたフィルムの開発、薄型軽量素材のフィルム開発(高強度化)、使用後のフィルムのリサイクルを容易にするための環境配慮設計(モノマテリアル化)、リサイクル原料を使用したフィルム開発およびリサイクル化自体の技術開発
2026/06/23 17:00
#2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※4.一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は次のとおりです。
2026/06/23 17:00
#3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
退職給付費用1,3231,181
研究開発費14,36414,113
2026/06/23 17:00
#4 研究開発活動
当社グループの研究開発は、セグメントごとに担当事業部が直接運営する事業部研究部門と、中長期的視点から次代を担う新事業・新製品・新技術の創出を図る全社共通のコーポレート研究部門が担っています。これらの研究開発のマネジメントはイノベーション推進会議の方針のもとイノベーション戦略部が担当し、各部門の活動をサポートし、相互の連携を図りながら、当社グループの総合力を発揮した研究開発活動を推進しています。
なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は141億円となっており、セグメントごとの活動概要は以下のとおりです。
(フィルム)
2026/06/23 17:00

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