- 3101
- 2026/09/04
- 時価
- 1456億円
- PER 予
- 20.62倍
- 2010年以降
- 赤字-68.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.33-1.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.44%
- ROE 予
- 3.29%
- ROA 予
- 1.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△726百万円には、セグメント間取引消去△19百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△707百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究に係る費用です。2017/08/10 10:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建物・機械等の設計・施工、情報処理サービス、物流サービス等の事業を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△644百万円には、セグメント間取引消去△16百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△629百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/08/10 10:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「新製品の拡大・新事業の創出」では、液晶偏光子保護フィルムとして展開する“コスモシャイン SRF”の拡販を、大手偏光板メーカーを中心に進めました。また、神経再生誘導チューブ“ナーブリッジ”については、米国での販売準備を進める一方、国内では適用症例数を着実に伸ばしました。2017/08/10 10:02
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比43億円(5.1%)減の785億円となり、営業利益は同4億円(8.3%)増の50億円、経常利益は同9億円(27.2%)増の43億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同4億円(15.4%)増の28億円となりました。
セグメント別の概況は次のとおりです。