- 3101
- 2026/09/11
- 時価
- 1442億円
- PER 予
- 20.42倍
- 2010年以降
- 赤字-68.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.33-1.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 3.29%
- ROA 予
- 1.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東洋紡(3101)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 機能繊維・商事の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 2億8400万
- 2023年9月30日 +108.1%
- 5億9100万
- 2024年9月30日 -3.05%
- 5億7300万
- 2025年9月30日 +17.28%
- 6億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/13 9:30
第1四半期連結会計期間より、当社グループでは各事業を「収益性」と「成長性」に応じて評価・層別しながら、フィルム、ライフサイエンスおよび環境を特に注力する事業分野として位置付け、各々の位置付けに応じた事業運営を行うため、当社グループの組織体制を変更しました。これに合わせて報告セグメントの区分を見直し、従来の「フィルム・機能マテリアル」、「モビリティ」、「生活・環境」を、「フィルム」、「環境・機能材」、「機能繊維・商事」へ変更しています。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しています。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループでは各事業を「収益性」と「成長性」に応じて評価・層別しながら、フィルム、ライフサイエンスおよび環境を特に注力する事業分野として位置付け、各々の位置付けに応じた事業運営を行うため、当社グループの組織体制を変更しました。これに合わせて報告セグメントの区分を見直し、従来の「フィルム・機能マテリアル」、「モビリティ」、「生活・環境」を、「フィルム」、「環境・機能材」、「機能繊維・商事」へ変更しています。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成しています。2023/11/13 9:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当セグメントの売上高は前年同期比32億円(5.8%)減の525億円、営業利益は同18億円(82.6%)減の4億円となりました。2023/11/13 9:30
(機能繊維・商事)
当セグメントは、市況の回復と衣料繊維事業の構造改革の推進により、増収、営業損失縮小となりました。