ユニチカ(3103)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 高分子事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 18億7900万
- 2014年6月30日 -20.17%
- 15億
- 2015年6月30日 +13.93%
- 17億900万
- 2016年6月30日 +55.71%
- 26億6100万
- 2017年6月30日 -1.24%
- 26億2800万
- 2018年6月30日 -11.23%
- 23億3300万
- 2019年6月30日 -34.68%
- 15億2400万
- 2020年6月30日 -10.5%
- 13億6400万
- 2021年6月30日 +61.14%
- 21億9800万
- 2022年6月30日 -38.31%
- 13億5600万
- 2023年6月30日 -87.68%
- 1億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2023/08/10 10:00
当第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、一部の連結子会社の報告セグメントを「高分子事業」から「繊維事業」へ変更している。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分方法により作成 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、一部の連結子会社の報告セグメントを「高分子事業」から「繊維事業」へ変更している。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分方法により作成
したものを記載している。2023/08/10 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当第1四半期連結会計期間より、一部の連結子会社の報告セグメントを変更しており、以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較している。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載している。2023/08/10 10:00
[高分子事業セグメント]
高分子事業セグメントでは、価格改定の実施と、高付加価値品の販売が伸長したことで増収となったが、エネルギー価格の上昇と、東南アジアにおける収益性悪化の影響を受け、減益となった。