3103 ユニチカ

3103
2026/03/13
時価
771億円
PER 予
3.85倍
2010年以降
赤字-173.45倍
(2010-2025年)
PBR
1.69倍
2010年以降
0.23-2.89倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
43.98%
ROA 予
11.1%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものである。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/11 10:33
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種プラントの設計施工及び整備保全等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものである。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/11/11 10:33
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益及び雇用・所得環境の改善を背景に、緩やかな景気回復の動きが見られたものの、個人消費の低迷、株価の下落や為替相場の変動などから、力強さに欠ける状況が続いた。海外では、中国を始めとするアジア経済や資源国等の経済の成長鈍化や英国のEU離脱問題による経済の混乱が広がるなど、先行き不透明な状況で推移した。
このような状況の下、当社グループは、平成26年5月からスタートした中期経営計画に掲げる成長戦略の早期実現に向け、高分子事業を中心とする機能素材メーカーとしての基盤強化や収益改善のための各施策の実行に努めてきた。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は62,571百万円(前年同四半期比14.6%減)、営業利益は6,273百万円(同41.8%増)、経常利益は4,133百万円(同35.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,585百万円(同108.3%増)となった。
セグメント別の業績は、次のとおりである。
2016/11/11 10:33

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