営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 62億7300万
- 2017年9月30日 -7.59%
- 57億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものである。2017/11/13 9:41
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種プラントの設計施工及び整備保全等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものである。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/11/13 9:41 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、好調な企業収益、雇用環境の改善などを背景に、引き続き緩やかな景気拡大の動きとなった。海外では、欧米の企業業績は堅調さを維持しており、中国を始めとするアジア経済も総じて回復基調で推移した。しかしながら、政情面の不安定要素や地政学リスクの高まりなど、世界経済の先行きの不透明感は強まっている。2017/11/13 9:41
このような状況の下、当社グループは、本年5月に公表した中期経営計画「“G”round 20 ~to The Next Stage(ジーラウンド・トゥエンティ ~トゥ ザ ネクスト ステージ)」に掲げる3つの“G”(Growth、Global、Governance)の実現に努めてきた。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は63,064百万円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は5,797百万円(同7.6%減)、経常利益は5,334百万円(同29.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,752百万円(同32.5%増)となった。
セグメント別の状況は次のとおりである。