固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1084億8100万
- 2018年12月31日 +0.62%
- 1091億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/13 10:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はない。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。2019/02/13 10:04
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりである。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の状況2019/02/13 10:04
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,617百万円増加し、203,064百万円となった。これは、主として有形固定資産が増加したことによる。負債は、前連結会計年度末に比べ1,946百万円減少し、158,770百万円となった。これは、主として長期借入金が減少したことによる。純資産は、前連結会計年度末に比べ3,563百万円増加し、44,293百万円となった。これは、主として親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによる。
(2)経営方針・経営戦略等 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 平成31年1月8日に、当社宇治事業所において、重合設備の一部など450平方メートルが焼損し、ナイロン重合設備が稼働停止となった。現在、原因究明、設備修復を進めており、早期の復旧を目指している。2019/02/13 10:04
なお、当該事業所のたな卸資産、固定資産等は火災保険の付保対象となっているが、損失額及び保険金の受取額を確定するには時間を要するため、平成31年3月期の連結損益に与える影響を合理的に見積もることはできない状況である。
(海外連結子会社の生産停止)