- 3103
- 2026/09/28
- 時価
- 865億円
- PER 予
- 17.27倍
- 2010年以降
- 赤字-173.45倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.51倍
- 2010年以降
- 0.13-2.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.71%
- ROA 予
- 3.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである。2024/11/12 10:01
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整によるものである。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去及び棚卸資産の調整によるものである。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2024/11/12 10:01 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/11/12 10:01
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1 棚卸資産の内訳は次のとおりである。2024/11/12 10:01
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として、当社では事業用資産については、継続的に損益を把握している事業部門を区分の基礎としてグルーピングを行っており、連結子会社については主に各社を1つのグルーピング単位としてグルーピングを行っている。また遊休資産については、個別にグルーピングを行っている。2024/11/12 10:01
当中間連結会計期間において、収益性が低下した事業用資産及び今後の使用見込みがたたない遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額している。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態の状況2024/11/12 10:01
総資産は、前連結会計年度末に比べ9,981百万円減少し、176,351百万円となった。これは、主として機械装置及び運搬具が減少したことによる。負債は、前連結会計年度末に比べ2,341百万円減少し、145,743百万円となった。これは、主として支払手形及び買掛金が減少したことによる。純資産は、前連結会計年度末に比べ7,639百万円減少し、30,608百万円となった。これは、主として親会社株主に帰属する中間純損失の計上により利益剰余金が減少したことによる。
②経営成績の状況