営業外収益
連結
- 2025年3月31日
- 10億2400万
- 2026年3月31日 +130.37%
- 23億5900万
個別
- 2025年3月31日
- 11億5900万
- 2026年3月31日 +268.51%
- 42億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.営業外損益と経常利益2026/06/25 13:02
当連結会計年度の営業外損益については、為替の影響などにより、営業外収益は、前連結会計年度に比べ1,334百万円(130.2%)増加の2,359百万円となり、営業外費用は、前連結会計年度に比べ333百万円(15.3%)増加の2,517百万円となった。これらの要因により、当連結会計年度の経常利益は、前連結会計年度に比べ5,699百万円(121.4%)増益の10,392百万円の経常利益となった。
d.特別損益 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2026/06/25 13:02
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取保険金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取保険金」158百万円、「その他」308百万円は、「その他」466百万円として組み替えている。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2026/06/25 13:02
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取保険金」、「違約金収入」、「還付税金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取保険金」158百万円、「違約金収入」151百万円、「還付税金」170百万円、「その他」365百万円は、「その他」844百万円として組み替えている。