倉敷紡績(3106)の資産の部 - エレクトロニクス事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 35億4000万
- 2014年3月31日 +6.75%
- 37億7900万
- 2015年3月31日 +14.79%
- 43億3800万
- 2016年3月31日 +10.7%
- 48億200万
有報情報
- #1 沿革
- 2【沿革】2025/06/24 13:02
年次 沿革 1974年 5月 株式会社クラボウ・マヌンガル・テキスタイルを設立(現・連結子会社) 1976年 3月 色彩管理システム、生産管理システムなどのエレクトロニクス事業へ進出 1989年 2月 化成品事業、群馬工場を新設し、無機建材分野に進出 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <重点施策>① 成長市場に向けた注力事業の展開・加速と基盤事業の収益力強化2025/06/24 13:02
半導体製造関連や自動化・制御装置、メディカルといった成長を続ける市場に向け、収益力の高い注力事業、すなわち高機能プロダクツ事業、エレクトロニクス事業、ライフサイエンス・テクノロジー事業等へ経営資源を集中し、事業の拡大を加速いたします。また、社会課題の解決に資する、基盤事業における安定収益の確保と、低採算事業の収益構造の転換を図ることで、グループ全体の経営基盤を支えていくための収益力を強化してまいります。
② R&D活動の強化と新規事業の創出・収益化 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2025/06/24 13:02
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除きます。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度386百万円及び161千株、当事業年度365百万円及び152千株であります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/24 13:02
4.当社は、取締役等に対し、信託を用いた株式報酬制度「株式交付信託」を導入しております。当該信託口が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数の計算において控除する自己株式に含めております。(前連結会計年度161千株、当連結会計年度152千株)前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 118,074 121,182 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,225 1,376 (うち非支配株主持分(百万円)) (1,225) (1,376)
また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(前連結会計年度115千株、当連結会計年度154千株)