倉敷紡績(3106)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エレクトロニクス事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -1億1800万
- 2013年6月30日 -79.66%
- -2億1200万
- 2013年9月30日
- 600万
- 2013年12月31日
- -2億
- 2014年3月31日
- 1億1200万
- 2014年6月30日
- -1億6900万
- 2014年9月30日
- -6000万
- 2014年12月31日 -93.33%
- -1億1600万
- 2015年3月31日
- 1億3000万
- 2015年6月30日 -53.08%
- 6100万
- 2015年9月30日 +370.49%
- 2億8700万
- 2015年12月31日 -4.18%
- 2億7500万
- 2016年3月31日 +147.27%
- 6億8000万
有報情報
- #1 沿革
- 2【沿革】2025/06/24 13:02
年次 沿革 1974年 5月 株式会社クラボウ・マヌンガル・テキスタイルを設立(現・連結子会社) 1976年 3月 色彩管理システム、生産管理システムなどのエレクトロニクス事業へ進出 1989年 2月 化成品事業、群馬工場を新設し、無機建材分野に進出 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <重点施策>① 成長市場に向けた注力事業の展開・加速と基盤事業の収益力強化2025/06/24 13:02
半導体製造関連や自動化・制御装置、メディカルといった成長を続ける市場に向け、収益力の高い注力事業、すなわち高機能プロダクツ事業、エレクトロニクス事業、ライフサイエンス・テクノロジー事業等へ経営資源を集中し、事業の拡大を加速いたします。また、社会課題の解決に資する、基盤事業における安定収益の確保と、低採算事業の収益構造の転換を図ることで、グループ全体の経営基盤を支えていくための収益力を強化してまいります。
② R&D活動の強化と新規事業の創出・収益化