- 3106
- 2026/08/31
- 時価
- 1939億円
- PER 予
- 12.2倍
- 2010年以降
- 5.76-59.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.31-1.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 10.92%
- ROA 予
- 7.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年3月31日
- 72億7200万
- 2015年3月31日 +38.5%
- 100億7200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ17億1千万円増加し、当連結会計年度末には171億9千万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2015/12/16 10:05
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、100億7千万円(前連結会計年度比28億円資金増)となりました。これは、売上債権の増加による資金減18億7千万円があったものの、減価償却費の内部留保57億円や税金等調整前当期純利益23億8千万円があったことなどによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2015/12/16 10:05
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「前受金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金収入」及び「固定資産圧縮損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金収入」に表示していた△327百万円、「固定資産圧縮損」に表示していた309百万円、「その他」に表示していた△43百万円は、「前受金の増減額」784百万円、「その他」△845百万円としてそれぞれ組み替えております。