当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 14億7100万
- 2015年3月31日 -22.09%
- 11億4600万
個別
- 2014年3月31日
- 20億5200万
- 2015年3月31日 -24.32%
- 15億5300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/12/16 10:05
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 1.35 0.07 2.29 1.25 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が1,429百万円増加し、前払年金費用が565百万円、繰越利益剰余金が1,284百万円それぞれ減少しております。2015/12/16 10:05
また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は、5.57円減少しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が1,429百万円増加し、退職給付に係る資産が565百万円、利益剰余金が1,284百万円それぞれ減少しております。2015/12/16 10:05
また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額は、5.57円減少しております。 - #4 業績等の概要
- このような環境下にあって当社グループは、平成27年度を最終年度とする3ヵ年の中期経営計画「Future’15」の達成に向け、その基本方針である「海外戦略の充実」のもと、引き続き成長分野・新規市場の開拓と深耕、生産・販売拠点の拡充と再構築、新商品・新技術の開発等に注力しました。2015/12/16 10:05
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は1,695億円(前年同期比2.8%増)、営業利益は27億4千万円(同3.7%減)、経常利益は37億6千万円(同20.2%増)、当期純利益は11億4千万円(同22.0%減)となりました。
なお、新規事業の開拓の一環として、昨年7月に木質バイオマス発電事業への進出を決定し、本年1月に「徳島バイオマス発電所」の建設に着手しました。また、研究・開発力の強化などを目指し、本年2月に「クラボウ先進技術センター」(大阪府寝屋川市)の建設に着手しました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤当期純利益2015/12/16 10:05
当連結会計年度の当期純利益は11億4千万円(同22.0%減)となりました。これは、経常利益段階では増益でしたが、特別損益が前連結会計年度に比べ9億3千万円悪化したことなどによります。
また、1株当たり当期純利益金額は4.97円となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/16 10:05
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 371.49円 398.18円 1株当たり当期純利益金額 6.38円 4.97円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。