営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 3億8300万
- 2015年6月30日 +94.52%
- 7億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△473百万円には、全社費用△475百万円及びその他の調整額1百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。2015/12/16 10:11
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング事業、バイオメディカル事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△458百万円には、全社費用△459百万円及びその他の調整額1百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/16 10:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下にあって当社グループは、中期経営計画「Future’15」の最終年度を迎え、その基本方針である「海外戦略の充実」のもと、引き続き成長分野・新規市場の開拓と深耕、新商品・新技術の開発等に注力しました。2015/12/16 10:11
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は413億円(前年同期比4.2%増)、営業利益は7億4千万円(同94.4%増)、経常利益は10億7千万円(同55.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億3千万円(同136.8%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。