- 3106
- 2026/09/11
- 時価
- 1805億円
- PER 予
- 11.35倍
- 2010年以降
- 5.76-59.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.31-1.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 10.92%
- ROA 予
- 7.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,479百万円には、全社費用△1,483百万円及びその他の調整額4百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。2016/02/12 9:40
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他の事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリング事業、バイオメディカル事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,344百万円には、全社費用△1,347百万円及びその他の調整額3百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下にあって当社グループは、中期経営計画「Future’15」の基本方針である「海外戦略の充実」のもと、引き続き成長分野・新規市場の開拓と深耕、生産・販売拠点の拡充と再構築、新商品・新技術の開発等に注力しました。2016/02/12 9:40
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,271億円(前年同期比3.8%増)、営業利益は27億8千万円(同61.5%増)、経常利益は31億3千万円(同9.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億8千万円(同132.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。