営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 27億8900万
- 2016年12月31日 +42.85%
- 39億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,344百万円には、全社費用△1,347百万円及びその他の調整額3百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。2017/02/14 9:32
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 9:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下にあって当社グループは、平成28年4月よりスタートした新中期経営計画「Advance’18」の基本方針である「収益拡大に向けた事業変革」のもと、将来市場を見据えたマーケット志向型事業への転換を図り、高付加価値かつ高収益ビジネスの追求、技術革新と新規事業創出などにも注力しました。2017/02/14 9:32
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,190億円(前年同期比6.3%減)、営業利益は39億8千万円(同42.8%増)、経常利益は44億円(同40.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億4千万円(同37.7%増)となりました。
なお、平成28年11月、食品・サービス事業の業容拡大を目的として、倉敷美観地区にあるホテル、倉敷アイビースクエアの大規模リニューアルを決定しました。