- 3106
- 2026/09/11
- 時価
- 1805億円
- PER 予
- 11.35倍
- 2010年以降
- 5.76-59.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.31-1.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 10.92%
- ROA 予
- 7.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△775百万円には、全社費用△765百万円及びその他の調整額△9百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。2023/02/14 9:00
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 9:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下にあって当社グループは、2022年4月よりスタートした中期経営計画「Progress'24」の基本方針である「高収益事業の拡大と持続可能な成長に向けた基盤事業の強化」のもと、半導体製造装置向け高機能樹脂加工品などの拡販に注力するとともに、基盤事業である繊維事業では、カジュアル需要の取り込みや独自技術による高機能・高付加価値素材の拡販などにより、業績回復に努めました。また、原材料などの価格高騰に対しては、販売価格への転嫁とコストダウンに取り組み、収益改善を図りました。2023/02/14 9:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,138億円(前年同期比19.1%増)、営業利益は64億8千万円(同24.0%増)、経常利益は80億9千万円(同28.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は56億円(同32.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。