- 3106
- 2026/08/31
- 時価
- 1939億円
- PER 予
- 12.2倍
- 2010年以降
- 5.76-59.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.31-1.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 10.92%
- ROA 予
- 7.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年3月31日
- 92億4600万
- 2023年3月31日 -72.79%
- 25億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ37億1千万円減少し、当連結会計年度末には103億6千万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2023/06/29 13:25
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、25億1千万円(前連結会計年度は92億4千万円の資金の増加)となりました。これは、棚卸資産の増加による資金減69億3千万円があったものの、税金等調整前当期純利益76億1千万円や減価償却費の内部留保51億8千万円があったことなどによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2023/06/29 13:25
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローに独立掲記していた「補助金収入」及び「預り敷金及び保証金の増減額(△は減少)」は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「補助金収入」に表示していた△202百万円、「預り敷金及び保証金の増減額(△は減少)」に表示していた5百万円、「その他」に表示していた△255百万円は、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」△452百万円として組み替えております。